【イベント案内】地方創生担当大臣も登壇、「地方創生オンラインフォーラム ~移住 定住 多地域居住・魅力的なまちづくり~」のご案内

弊社がSNSマーケティングの支援を実施している、「地方創生オンラインフォーラム ~移住定住多地域居住・魅力的なまちづくり~」(主催:学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学 月刊事業構想)が2021年6月30日(水)に開催されます。
本フォーラムは全国の自治体の地方創生戦略・計画に役立つ「移住・定住」「多地域居住」「ワーケーション」「まちづくり」をテーマに構成されています。坂本地方創生担当大臣をはじめ、内閣府や国土交通省の担当官からは最新の政策解説をしていただき、自治体や民間企業からは官民連携の最新事例をご紹介いただきます。
すでに1,000人近くの方々にお申し込みをいただいており、地方創生に携わる地方自治体担当者や民間企業・団体・個人の方々は必見の内容となっております。

—–イベント概要—–

【イベント趣旨】
政府は2020年12月に「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」を改訂し、新たな関係人口の創出・拡大に向けた方針を打ち出しています。一方の地方自治体では、大都市圏から地方への関心の高まりに伴い、受け入れ態勢の整備や新たなプロモーションを行うほか、地域の持続可能な発展を目指した官民共創によるまちづくりを行っています。本フォーラムでは、坂本地方創生担当大臣のご講演のほか、前半では「移住・定住・多地域居住」を、後半では「魅力的なまちづくり」をテーマに、政策解説や官民の最新事例ご紹介いたします。全国の自治体の地方創生戦略・計画に役立つ内容になりますので是非ご参加ください。

【開催概要】
日 時:2021年6月30日(水)10:00~15:40
対 象:地方自治体(首長、企画課、市民課、都市整備課、観光課、広報課など)、地方創生に携わる民間の企業・団体・個人
会 場:オンライン開催(zoom)
主 催:学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学 月刊事業構想
参加費:無料(事前申込必須)
参加申込URL:https://www.mpd.ac.jp/events/210630_workation/
※最新情報はFacebookイベントページにて更新

【プログラム内容】

【登壇者】
詳しくはイベントページをご覧ください。

【イベント開催】愛媛県南予地域の9市町広域連携事業「えひめ南予きずな博」のオンラインイベント開催を支援

2021年4月25日に開催されたオンラインイベント「えひめ南予きずな博~南予で実現する新たな働き方デザイン~」​(主催:えひめ南予きずな博実行委員会)にて、弊社代表が事業構想大学院大学の客員研究員として企画プロデュースならびにトークセッションのモデレーターを担当し、弊社がSNSマーケティング支援を実施しましたのでご報告いたします。

 

 

第一部では弊社代表がモデレーターを務め、働く場所に捉われない「旅するwebデザイナー」mikimikiさんと首都圏から南予地域に移住して働くことを決めた2名の移住者によるトークセッションを行いました。現在の働き方に至った経緯や、「首都圏で働く」「地方で働く」「場所に捉われずに働く」それぞれの長所や短所など、実体験をもとに率直な言葉で語っていただきました。

​第二部では「月刊事業構想」編集長の織田氏がモデレーターを務め、南予地方の魅力を地域の方々が紹介し、終盤には愛媛県南予地方局から現在進めているワーケーションの取り組みに関する特別なプレゼント企画の発表がありました。

第三部では地方移住者によるグループトークコーナーと個別相談ブースが設けられました。地方移住者によるグループトークコーナーでは弊社代表がモデレーターを務め、視聴者の質問に受け答えしながら「地方移住」の実態に迫りました。

最終的には300名近くの申し込みをいただき、大盛況のイベントとなりました。

詳しくは以下イベント概要をご覧ください。

 

—–イベント概要—–

【イベント趣旨】
コロナ禍によって様々な活動の制限が生まれた反面、テレワークの積極的な導入や人々の意識の変化によって「働く場所」や「働き方」は以前に増して多様化してきています。​「ワーケーション」「二拠点・多拠点居住」「地方移住」など、自分の好きな場所で働くことが実現しやすくなり、デジタル化やSNSの台頭などで新たな仕事に挑戦できる機会も増えています。​本イベントでは、新たな働く選択肢を見つけるきっかけ作りと、多様な働き方を受け入れる南予地域(愛媛県南部)の魅力について紹介してまいります。​

 

【開催概要】

日時:2021年4月25日(日)13:00~15:30
対象:ワーケーションに興味がある​方、地方への移住・定住に興味がある​​方、2拠点・多拠点居住に興味がある方​、新しい働き方を模索している方​、愛媛県にゆかりのある方
会場:オンライン開催(zoom)
主催:えひめ南予きずな博実行委員会
共催:学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学
参加費:無料(事前申込必須)
URL:https://www.mpd.ac.jp/events/ehimenanyo/
※最新情報はFacebookイベントページにて更新

 

【プログラム内容】

13:00 オープニング

13:10 第一部 トークセッション 「旅するwebデザイナー」と地方移住者が語る新たな働き方のデザイン

14:10 第二部 トークセッション 南予地方の魅力とワーケーションプラン

15:00 第三部 コミュニケーションブースでのグループトーク&個別相談

15:30 終了

 

【第一部の登壇者】

株式会社Ririan&Co. CEO 「旅するwebデザイナー」
扇田 美紀(mikimiki) 氏

一般社団法人 えひめ暮らしネットワーク 代表理事
板垣 義男 氏

愛媛県西予市野村町 地域おこし協力隊
シーバース 玲名 氏

〇モデレーター
弊社代表
河田 洋平

 

【第二部の登壇者】

一般社団法人キタ・マネジメント 事業課長
井上 陽祐 氏

ミカタスイッチ株式会社 代表取締役
納堂 邦弘 氏

ANAあきんど株式会社 地域創生部 マネジャー
種田 慶 氏

〇モデレーター
事業構想大学院大学 メディア共創部 部長 月刊事業構想/月刊先端教育 編集長
織田 竜輔 氏

 

【イベント開催】農林水産省支援事業「ディスカバー農山漁村(むら)の宝 」のオンラインイベント開催を支援

2021年3月2日に開催された農林水産省支援事業ディスカバー農山漁村(むら)の宝のオンラインイベント ディスカバー農山漁村(むら)の宝 ~全国の事例から学ぶ農山漁村のみらい~にて、弊社代表が事業構想大学院大学の客員研究員として企画に全面的に携わり、弊社がSNSマーケティングの支援を実施しましたのでご報告いたします。

第一部では冒頭に農林水産大臣 野上浩太郎様と内閣府特命担当大臣・地方創生担当の坂本哲志氏から祝辞があり、農山漁村の活性化に取り組む方々への期待を述べられました。続いて、今年度「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の有識者懇談会・座長の林良博氏より今年度(第7回選定)のグランプリ及び部門賞を獲得した5団体1個人の発表と表彰、各受賞者からはそれぞれ個性ある事例のプレゼンの発表がありました。
第二部では事業構想大学院大学・学長 田中里沙氏のファシリテートのもと、今注目されている3名の事業者とオンラインライブでのトークセッションを行いました。
本イベントには1,000名以上の参加申込みがあり、本事業への興味関心を促進するとともに、イベント参加を通して理解を深める機会となりました。

詳しくは以下、イベント概要をご覧ください。

—–イベント概要—–

【イベント趣旨】
農林水産省が支援する事業ディスカバー農山漁村(むら)の宝では、「強い農林水産業」、「美しく活力のある農山漁村」の実現を目的に、地域の活性化、所得向上に取り組む地域・事例の選定・発信を毎年行ってきました。
本イベントでは~全国の事例から学ぶ農山漁村のみらい~をテーマに、第一部では、今年度選定された優良事例のうちグランプリ及び部門賞の受賞者への表彰とともに事例共有をしていただきます。第二部では、「農業」「漁業」「まちづくり」などの分野において新たな切り口で農山漁村を盛り上げている現在注目の若手事業者によるトークセッションを行い、持続可能な農山漁村の姿を探ります。

【開催概要】
日 時:2021年3月2日(火)14:00~16:30
対 象:農山漁村の「地域活性化」「所得向上」をテーマとした活動※に関わっている/興味がある事業者・自治体職員・学生・個人
※一次産業、地域商社、観光業、まちづくり、地域コミュニティ形成、六次産業化、特産品開発、産業振興など
会 場:オンライン開催(zoom)
主 催:「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」運営事務局
共 催:事業構想大学院大学
参加費:無料(事前申込必須)
※最新情報はFacebookイベントページにて更新

【プログラム内容】
<第1部>
14:00 開会挨拶
14:05 ディスカバー農山漁村(むら)の宝 概要説明
14:10 農林水産大臣 野上 浩太郎氏による祝辞
内閣府特命担当大臣 地方創生担当 坂本 哲志氏による祝辞
14:15 グランプリ及び部門賞の表彰及び事例発表
15:15 選定地域紹介
<休憩>
<第2部>
15:25 トークセッション ~農山漁村のみらい~
16:20 質疑応答(視聴者参加型)
16:30 閉会

【第1部の登壇者】
第7回選定 グランプリ及び部門賞の受賞者(5団体1個人)

国立科学博物館館長、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」有識者懇談会 座長
林 良博 氏

【第2部トークセッションの登壇者】
日本の水産業を『新3K(カッコよくて、稼げて、革新的な)産業に変える』
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング COO
津田 祐樹 氏

「1粒1,000円のライチ」を生み出した地域ビジネスプロデューサー
一般財団法人こゆ地域づくり推進機構 代表理事
齋藤 潤一 氏

水田に浮かぶ絶景ホテル「スイデンテラス」が話題沸騰
ヤマガタデザイン株式会社 代表取締役
山中 大介 氏

「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」有識者懇談会 委員
事業構想大学院大学 学長
田中 里沙 氏

【ページ更新】これから農泊推進を検討している地域の皆様へ

 

農林水産省から令和3年度の農山漁村振興交付金(農泊推進対策)の公募が発表されました。
この発表を見てご自身の住む地域でも活用できるのではと検討を始められた方もいらっしゃるかと思います。
弊社は全国で農泊推進の支援をしており、今回の交付金を活用した取り組みについても農泊推進対策が始まった平成29年度から毎年支援実績がございます。
今回はこれまで支援してきた経験をもとに、農泊推進を検討するにあたって失敗しないための3つの心得をお伝えしたいと思います。

 

1.限られた時間内で実現可能な事業案を徹底的に議論

 

農産漁村振興交付金の応募期限は3月12日までとなっており、例年1か月程度あった準備期間が今年は2週間しかなく、早急に事業実施計画の策定をする必要があります。
申請するためには①地域内で体制を組み、②実施事項と目標を設定し、③予算編成をするという事業実施計画の策定を行います。しかし、もともと準備をしていた方々以外にとっては事業実施計画をゼロから作り上げるには圧倒的に時間が足りないため、中途半端な事業計画となりがちです。その結果、申請しても交付金の対象とならないケースや、晴れて交付金の対象となっても事業を開始してから大変な苦労をするケースが見受けられます。また、書類上は「上手く」できて事業が始まったものの、実際は書類通りに進まずに「予算を使うこと」に苦しめられ、多くの時間的・精神的犠牲を地域に生むケースも見受けられます。

「予算を使わなければいけないから続ける」というもはや誰のための事業なのかわからない悲劇が生まれる瞬間です

まずやるべきは

「どんな未来を地域にもたらすのか?」
「誰が顧客になるのか?」
「誰が責任をもって最後までやり切れるのか?」

といった「事業を作る」ための議論とそのための体制構築です。

 

2.計画策定時に適切な専門家と協力体制をとる

 

事業実施計画の実現可能性を高めるためには、計画策定のタイミングから適切な専門家を交えて議論することが大切です
この分野の事業作りに精通している方が地域にいることは稀です。また、書類の成否を判断する農政局の担当者も予算の使い方については答えられても、「事業性」という観点でアドバイスすることはできません。
事業が成功するかどうかはやってみなければわかりませんが、羅針盤となる事業実施計画を作る時点から、できる限り実現可能性を高めるための議論をすべきです。

事業化の可能性を日々高めることを仕事として行ってきた専門家をこの段階で入れないことは、時間が足りない中で事業実施計画を練るには大きな機会損失です

ただし、専門家を選ぶ際には気を付けたいことがあります。

「専門家の方は企業ではなく個人として具体的にどんな汗を流してきましたか?」
「使命感を持って取り組んでいる方ですか?」
「能力は十分ですか?」

大きな企業に属して大きな事業に携わっていた方、違った分野で地方のプロジェクトに関わっていた方など、地域活性化に関連する「それっぽい」経験者は数多く存在します。
しかし、今回求められているのは「地域で農泊事業を0から作り出すこと」です。
専門家は農泊の本質を理解し、事業としてどう成り立たせていくか一緒に考えられないといけません。

そして、現場で誰かが地道に活動し続けないと新しい事業は生まれるわけがなく、そんな泥臭い現場まで目を向けて、一緒に考え続けてくれるパートナーとなりうる人と組むべきです。

「他の地域よりも不利な条件でも、わざわざ訪れたくなるくらい魅力的な地域ですか?」
「提供する商品・サービスはどんな価値を持っていますか?」
「どうやってその価値をお客さんに伝えますか?」
「そもそもお客さんは誰ですか?」
「お客さんにどうやって情報を届けますか?」
そんな問いを投げかけ続けてくれる「事業開発力」や「マーケティング力」を持った専門家とぜひ協力体制を組んでください。

 

3.覚悟を持つ

 

少なくとも交付金に応募する団体の現場リーダーは最後の一人になったとしてもあきらめずに行動し続けるだけの覚悟がほしいものです。

ある起業家が言っていました。

「なりふり構わず生き残れ」

失敗し続けてもそこから学び、改善を続けて、最後に成功すればいいのです。
その前にあきらめてしまうから事業が生まれない、他人任せで自分で判断しないから責任感が生まれない、面倒なことや臭いものには蓋をするから本質的な学びがないのです。
失敗を受け止め、学びを次に生かし、成功するまであきらめない、そんな方が農泊事業を成功に導きます。

 

我々はそうした方々の努力がうかばれるために全力でサポートしたいと思っています。

 

—————————–
ここまでお読みいただいてピンときてくださった方、無料相談を承っておりますのでぜひ一度お話しできればと思います。
現在公募中の農山漁村振興交付金(農泊推進対策)の使い方についてもアドバイスできます。
まずは以下のお問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。

 

【プレスリリース】弊社が支援する、丸紅グループ主導プロジェクトが事業化へ〜コロナ禍の地方農家を支援する新野菜ブランド「伊那谷のデコレーションベジタブル」2月22日より販売開始〜

 この度、株式会社スキヤキッド(代表取締役:河田洋平)が商品開発及び事業化支援、ならびにマーケティング・広報の実行を担う地方創生プロジェクト、「伊那谷のデコレーションベジタブル」(以下「伊那谷のデコベジ」)の首都圏販売が2月22日(月)より開始されることをお知らせいたします。

 
同プロジェクトは総合商社 丸紅株式会社のグループ会社 丸紅伊那みらいでんき株式会社(代表取締役:肥沼光彦)が中心となり、長野県南部に広がる伊那谷エリアの継続的な関係交流人口創出を目的として発足した「まぁるいみらいへ伊那地域連携推進協議会」の地域商品開発プロジェクトの一貫として誕生しました。農家が本当においしい野菜を作ろうとする時、それらは市場の規格に収まらず、地元以外ではほとんど流通しないことに着目し、価値を生かせる都内の一流シェフと繋ぐことで新たな流通を生み出します。また、コロナ禍によってステイホームを余儀なくされる一般消費者向けに、シェフ監修レシピが付いた料理セットのEC販売を期間限定で行い、家庭でも「伊那谷のデコベジ」を手軽に楽しめる機会を作り出します。

<本件に関する丸紅株式会社の発表はこちら>
https://www.marubeni.com/jp/news/2021/info/00008.html


■伊那谷のデコベジとは?
宮古島に匹敵する日射量に恵まれ、グランドキャニオンを超える深さを持つ「日本一大きな谷=伊那谷」が育むのは、ひときわ色鮮やかで滋味深い野菜や野草、野花たちです。一般の流通には殆ど乗ることのない規格にとらわれない色鮮やかで個性あふれる形を持つ野菜や野草は、”自然の恵み”として地域に愛される、地域特有の価値です。
その価値を発信して、“伊那谷を知り・繋がり・好きになってほしい”そんな想いから「伊那谷のデコレーションベジタブル」略して「伊那谷のデコベジ」は誕生しました。

<伊那谷のデコベジ プロモーション動画はこちら>
https://youtu.be/pc4xmLPrn0w

■商品の誕生背景
丸紅株式会社は、2018年に総合商社として初めて、自治体と地域を管轄する中部電力株式会社と共に新規電力を開発する丸紅伊那みらいでんき株式会社を立ち上げ、地域のエネルギー資源を活用した地域活性事業に取り組んでいます。この度、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、地元の飲食店への売上が減少した地域の農家の野菜を都内の飲食店へ販売するため、ブランディングによる新たな価値の付与と販路開拓の両軸で地域の農家を支援し、連携した商品販売を開始することになりました。代表取締役社長の肥沼氏は、「国内電力事業は地域との共生共存なしには発展しない」として、今後もこうした新しい取り組みを関係自治体で進められるとのことです。

 

■飲食店向けの販売支援について
東京都内の高級飲食店を中心に「伊那谷のデコベジ」の販売支援を2月22日(月)より開始いたします。正式販売を前に数店舗にてテスト販売を繰り返し、うち「NonTitle」(東京都港区赤坂4-2-3 ディアシティ赤坂一ツ木館2階)および「rece」(東京都中央区日本橋2-16-3 ブリリアンビル1F)の2店舗では2月22日(月)よりコース内で「伊那谷のデコベジ」を冠したメニューの提供を開始いただきます。

 

NonTitle提供料理イメージ

■一般消費者向けの料理セットのEC販売について
「伊那谷のデコベジ」の味を引き出すシェフ監修の料理セットを開発し、ステイホームでもお楽しみいただけるプロの味をご自宅にお届けします。第一弾として、上記「Nontitle」のシェフ及び伊那谷の素材を知り尽くした地元シェフ監修の下記2種類のセットを2月22日(月)より期間限定で販売開始いたします。

1.  赤坂「NonTitle」成田寛シェフ監修「おうち時間を彩る伊那谷のデコベジHOMEセット」~かぶのクラムチャウダー 色とりどりの伊那谷のデコベジ添え~(3,350円/税・送料込/2食分)

 

2.伊那谷「Kurabe CONTINENTAL DELICATESSEN」渡邊竜朗シェフ監修「おうち時間を彩る伊那谷のデコベジHOMEセット」〜伊那谷のデコベジとそば粉のガレット~(3,850円/税・送料込/2食分)

<EC販売のウェブサイトはこちら>
https://inadani-plat-form.stores.jp

■まぁるいみらいへ伊那地域連携推進協議会とは
【発足目的】 伊那地域の継続的な関係交流人口創出を目的として丸紅株式会社及び丸紅伊那みらいでんき株式会社が中心となり、伊那市で「食」に関するコミュニティスペースを運営する環屋と古民家を活用した宿泊事業や様々な体験プログラムを提供しているVillage Inaと共に発足
【発足日】 2019年7月
【取組み】 地域内外の様々な事業者や個人と連携し、外部ならではの視点を活かしたマーケティングや販路を見据えた新しい商品・サービスの開発支援を実施中
【活動に関する公式ホームページ】 https://inadani-plat-form.com/

【プレスリリース】LIFULLが掲げるプラットフォーム構想「LivingAnywhere WORK」に賛同、40超の賛同団体と取り組みを開始

株式会社スキヤキッドは、株式会社LIFULL(ライフル)(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上高志、東証第一部:2120、以下LIFULL)が提唱する場所に縛られない働き方の実現を目的としたプラットフォーム構想「LivingAnywhere WORK」に賛同し、2020年7月21日より他40超の賛同団体とともに取り組みを開始いたしました。

LivingAnywhere WORK

「LivingAnywhere WORK」概要

本構想は自宅やオフィス等の場所に縛られないライフスタイルの実現を目的としたLivingAnywhereを実践するためのコミュニティ「LivingAnywhere Commons」(運営:LIFULL、以下LAC)事業を拡大したもので、場所に捉われない新しい働き方に関する実証実験や全国の遊休不動産やオフィスのシェアリング、サテライトオフィスの整備等の活動を通じて、#WorkingAnywhere の実現を目指しています。さらに本構想では、LAC事業でのノウハウをもとに地方を活用する働く場所の選択肢を増やすことで都市圏の密を回避しながら、個人や企業、地域による多方向での交流を活性化することを目的としています。

URL : https://livinganywherecommons.com/workinganywhere/

賛同企業および自治体(企業33社、自治体13団体、五十音順)

【イベント開催】ランナーズ・ヴィレッジによる山口県ランナー交流イベントを実施

弊社がパートナー企業として参画している「ランナーズ・ヴィレッジ」(※)において、山口秋穂漁泊推進協議会が主催するランナー交流イベント「Santa Run! Runners Village in Yamaguchi」を開催し、弊社が運営協力いたしました。

【イベント名】
Santa Run! Runners Village in Yamaguchi

【日時】
2019年12月14日(土)10:00~15:30

【集合場所】
秋穂地域交流センター

【定員】
30名

【内容】
・地域の子供たちにお菓子まき
・サンタの仮装をしながらトレイルランニング
・かき小屋での地元食材を使ったBBQ&交流会

【運営】
主催:山口秋穂漁泊推進協議会、ランナーズ・ヴィレッジ
協力:事業構想大学院大学・株式会社スキヤキッド

イベント詳細はこちら

※ランナーズ・ヴィレッジとは?
日本の田舎に行って、気持ちよく走って、美味しいものを食べ、地域と触れ合う新しい旅のスタイルを提案する構想。現在全国7地域で整備中。
事務局:学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学

詳細はこちら

【メディア放映】テレビ東京BSの番組内にて「ランナーズ・ヴィレッジ」の取り組みが紹介されました

弊社がパートナー企業として参画している「ランナーズ・ヴィレッジ」(※)がテレビ東京BSの番組「羽田土曜会」で紹介されました。
同番組は羽田空港から日本の魅力を世界へ発信するべく、全国の様々な地方創生の取り組みを毎回紹介しており、今回は地域への新たな旅のスタイルを提唱するプロジェクトとして取り上げていただきました。
弊社が企画を担当した山口県山口市のインフルエンサーを招いたモニターツアーの映像や運営協力をした7月5日開催の首都圏ランナー交流イベント「Runners village in 表参道」の模様が流れました。

同番組のYoutube公式チャンネル内で視聴できますので、ぜひご覧ください。

羽田土曜会 2019年7月20日放映(紹介は20:17開始)

※ランナーズ・ヴィレッジとは?
日本の田舎に行って、気持ちよく走って、美味しいものを食べ、地域と触れ合う新しい旅のスタイルを提案する構想。現在全国7地域で整備中。
事務局:学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学

詳細はこちら